エウレカセブン:大当たり。今のところ今期ナンバーワンか。藤原啓治さんがいい味出してます。ポスト山寺(引退してないつーの)ともいえよう。
英国恋物語エマ:雰囲気最高。馬車の描き分け1つ見ても、しっかりした世界観設定がされていることがわかる(…らしい。妻はシャーロキアンなのでこの時代の英国文化に詳しい)。それにしてもエマ、モテ過ぎじゃないか?
LOVELESS:1話目をいきなり録画ミスで落とし、妻に大攻撃受ける。地元の知人から回収する方向で妥結。2話目、戦闘シーンの描写とか描画自体の綺麗さに感銘。不要な描写をしない、その割り切りが凄いのだろうな。
ハチミツとクローバー:本編と何の関係もないOPだけは許せない。あれ、アニメ絵のOPができるまでの仮だよね?それまでは、OPは目を閉じて自分で好きなように演出することにします。本編のほうは、途中でミュージッククリップのような抽象表現になったりするのは案外オーケー。ところで、はぐは東海道線に乗ってやってきたが、彼女の実家は長野県だよね?飯田線経由か?
ふしぎ星☆のふたご姫:やはり高値安定。佐藤順一監督はほんとーに凄いです。キャラの動きとテンポのよさが見事。演出のそこここに「夢のクレヨン王国」をほうふつとさせるものがあり、懐かしい感じがします。
ガラスの仮面:舞台設定だけは現代に、でも描写は原作に近く、という感じでしょうか。陰湿なイジメのシーンをテレビアニメでどう描くかが楽しみ。
創聖のアクエリオン:やはり1話目の「キモチイイ」が衝撃的。あと、ネズミを食べる主人公な。ただ2話目にして既に見てません。ネタアニメとしてみようとか考えてるとそのあたりが甘くなるわけで。
昨日からはキッズステーションで「おじゃる丸」も始まり、他にも「ガチャガチャポン!」「ケロロ軍曹」なども見てるので、時間が足りません。